産廃運送業の会社、中間処理設備を所有されてない会社
そういう会社の経営者様に「建設廃材中間処理・リサイクル業」での朗報!!
 
建設廃材中間処理 移動式リサイクル破砕プラント車
 
 
移動式リサイクル破砕プラント車を採用すれば、
産業廃棄物処理での『中間処理業の許可
』が取得でき 、 『現場で再生処理、マニフェストの発行』
が可能です。

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トレーラー TA50-1
 
10トントラック TA50-2
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10トントラック前方排出型 TA50-3
 
4トントラック TA50-5
  TA50-3 での収支試算例    
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許可証サンプル 
 
印刷用パンフレット 
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東京都新工法調査表 
 
騒音測定表 
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10トン横型 
 
10トン前方型 
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トレーラー 
 
4トン型 

お問い合わせ、ご用命は   


移動式建設廃材リサイクルプラント車とは・・・

リサイクル時代・・・建設廃材の中間処理に画期的発明

遂に東京都での移動式中間処理許可を取得! 画期的!粒度調整でマニフェストの発行も可能

各県での許可の申請から取得まで、確実に指導・お手伝いいたします。
街から街へ、走行可能な建設廃材の移動式リサイクル破砕プラント車
中間処理でのリサイクル・・・発想の逆転から誕生した新製品  特許第3215214号
 

産業廃棄物の現状


現在、建設廃材などの産業廃棄物は一部中間処理場で再生採石として再利用されていますが大半は廃棄物処理場で埋立処理されています。
近年産業廃棄物の増加はおびただしいものがありますが一方最終処理場は絶対的に不足しており廃棄物の不法投棄などの深刻な社会問題を引き起こしています。
又、廃棄物を最終処理場まで運搬する為には大量のダンプカーが必要となり交通渋滞や排気ガスによる大気汚染を引き起こす、 所謂ダンプ公害を引き起こしています。
これらの顕在化した環境保全上の問題を解消する為に国は平成3年10月25日にリサイクル法を制定し、この法律の施行に当たり当時の建設省は建設副産物適正処理推進要領を制定しました。
要領では、搬出・発生の抑制、再利用の促進、適正処理の三本柱の推進を基本としておりますが、これらを遵法実施しなければならない工事の発注者及び施行業者は大きな経済的負担を強いられる事になります。
又、この法律に違反した場合には更に経済的な負担が増えるばかりではなく、行政処分・刑事的な責任までが工事の発注者及び施行業者に問われる事になりました。

移動式建設廃材リサイクルプラント車
 
[1] 機能 1.自走可能な特装車 一般道路を走行し現場で廃コンクリート塊、アスファルト塊から再生骨材 (再生クラッシャーラン)を作る
2.再破砕機能保持 振動スクリーン(振るい機)及び自動リターン機能により再破砕し粒調砕石(0〜40mm)を作る
3.粉塵対策
水タンクを設置してノズルから散水する事による防塵機能を完備
4.防振対策 防振ゴム、タイヤ、スプリングで振動を防ぐ
5.騒音対策 防音発電機と各モーターによる防音駆動機能を完備(国交省低騒音型建設機械指定基準内)

[2] 行政 処分業の中間処理(破砕、移動式)に該当するので許可の取得が簡単
マニフェストの発行が可能
2002年度の東京都の新工法認可を取得

[3] 出展 朝日、毎日、日刊工業等の新聞を始め業界誌紙にも度々取り上げられ、絶賛紹介されています。
1.ウエステック ’93
2.リサイクルテクノロジージャパン ’97


お問合せについて
 
移動式、固定式ともに稼働中で見学可能ですが、事前予約と見学場所は福岡県小竹町(福岡空港から約40分)になります。
            

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