インナーミル550の使用量

水系塗料+インナーミル550 (水分散系)

インナーミル550混入量 (カビの発生度合いにより混入比率を調整)

塗料の重量比3〜4%混入    例:ガイナ1缶16kgの場合 16kg×0.03=0.48kg


壁紙用糊+インナーミル550


インナーミル550混入量 (カビの発生度合いにより混入比率を調整)

糊の重量比3〜4%混入    例:糊の重量が10kgの場合 10kg×0.03=0.3kg


インナーミル550 (下塗り用・簡易噴霧)

インナーミル550使用量

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インナーミル550は改修時における各塗装工事の「カビ止め下塗り剤」としても使用できます。
その場合は10〜50倍希釈液を0.1kg/m2噴霧/塗布してください。(基本は10倍を推奨)
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推奨施工方法 : 塗装対象物のカビ取り処理⇒インナーミル噴霧⇒インナーミル混入塗料の塗装


「床下などの防カビ対策」として使用される場合は50倍希釈液を満遍なく0.1kg/m2噴霧してください。

また、自然石やコンクリート仕上げ表面に対して防カビ、防藻効果を付加することが出来ます。
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